おまけ クリームチーズの味噌漬け
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「あー、美味しそうな紅玉があるぅ~。」
仕事の帰りに寄るお野菜屋さんに 久し振りに紅玉があった。
もう終わりかなぁと思っていたらそうじゃなかった。
早速購入。
翌日 生協の宅配 が来た。
「いけない! 先週注文したんだった!」
「あ~あ、紅玉10個」
たまに やるのです。こういう事。
さて、今年は パイに挑戦しようと思いつつ 重たい腰が上がらない。
今日も どうしよう? と考えていて ![]()
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そうそう、簡単 美味しい 「アップル クランブル」
ソテーしたお林檎を耐熱容器に入れて、上から バターと小麦粉をそぼろ状にしたものをかけて焼くだけ。
アツアツでも ちょっと冷めてからでも クランブルが サックサクで なんとも おいしい~。
冷蔵庫でラップをかけて保存しますが、食べる時には ラップをしないで、20~30秒レンジで温めて、クリームを付けてお召し上がりください。 クランブルもそのくらいならサックサクのままです。
作り方
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秋刀魚で作ってみたい物がもう1品ありました。
ようちゃん様 ご紹介の こちらのレシピ
スーパーに行ったら、 まだ お値打ち価格なので、早速作ってみる事に。
ようちゃん様のと ちょっと違う所、
秋刀魚は お魚嫌いの娘がいるので、 少しでも食べ易いように、
3枚におろして。
本当は 骨からもいいお味が出るのでしょうし、無駄なく食べられるので、いいのですが・・・・
骨のあるお魚苦手で手を付けない娘も これなら抵抗なく食べました。過保護ではありますが、まず、味に訴え、食べる事から と思っています。
秋刀魚の下ごしらえ(4人分)
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あー カリカリ イカの フリッター が 食べたーい!!
今年の初め、香港で食べたイカのフリッター、 衣に味が付いていて、カリカリ、サクサクでとっても美味しかったのです。 しばらく香港に行けそうにないので、食べられない。
あー、あの イカちゃん 、イカちゃん 恋しい~い。
フリッターと言うと、フワッとしているイメージなのですが、私の希望はサクサク、カリカリ。
どうやったら、そのような衣が出来るのか、分からないまま 実験。
炭酸水を入れるといいかも知れない。でも家にはない。 では重曹を少し。
重曹を入れた事が良かったか、悪かったか、無しで作っていないのでなんとも言えませんが、今回、噛むと サクッ くらいにはなりました。 まずまずです。
ちょっと塩気が足りなかったので、後からお塩を振りました。まあ、しょっぱすぎるよりいいですね。
ビールのおつまみにも いいですよ。
イカは 薄皮が残ると揚げている最中に跳ねます。 一度冷凍庫に入れて表面を冷凍するといいそうですが・・・・。
私は万が一に備えて、大きなお鍋の蓋を盾にして(笑)、火傷に気を付けています。
材料
作り方
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こちらは 初めて食べるお味。
チョコレートのお味がしっかりして、やっぱり ふわふわ、しっとり とてもおいしいです。
クリスマスケーキ というと ブッシュ・ド・ノエル。
そして、私の中では 何故か メレンゲで作った “きのこ” (・・に見えますか?)
この何個かの為に 焼くのですが、 こちら、そのまま食べても結構美味しいのです。すぐ湿気を吸ってしなっとなってしまうので、湿気厳禁ですが・・・。
モンテールのロールケーキは そのまま食べて美味しく出来ているので、塗った生クリームは一切お砂糖を加えていません。
作り方
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あ~~ また 食い気が勝って レシピモニターの応募をしてしまいました。
今回の募集は 我が家ではおなじみの モンテールのロールケーキ。
ふわふわで、植物性ホイップクリームなのに(普通は苦手なのです) お口の中で溶ける感じも、香りも 全然嫌じゃない。 むしろ とっても経済的で美味しいので コストパフォーマンスが高くて、以前から購入していました。
“応募するしかない!!”
ほんというと デコレーションは したくないんだけど・・・・。
うわー、当たってしまったー。
:*.;".*\(*^▽^*)/*.";.*:
うれしいやら、困ったやらの悲鳴!!!!
お約束です。苦手なデコレーションも・・・
「はい、やります。」
食べるため。
まずは ミルクのロールケーキから
材料
作り方
* ゼラチン液の泡を掬い取っておけば良かったのに、それをしなかったが為に泡が残って、醜くなってしまいました。 ごめんなさい。
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毎年、この時期 車で通る度にきれいだなぁと思っていた場所。
今日、残念ながら近くで工事中。
プロならもっと上手く切り取ることが出来るでしょうに。 ただの紅葉写真になってしまいました。 うーむ、上手く撮れぬ。
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お芋が続きます。
美味しいもの好きで たびたび新しいレシピに出会わせてくれるお友達のTさん。
今回は 種子島の蜜芋 という サツマイモをくださいました。
お芋ご飯にして 上からあら挽き胡椒をふると美味しいと教えてくれました。
早速作ってみる事に。
お芋はねっとりとした感じ、お塩と胡椒をふってみるとあら不思議、お塩で甘味が引き立ち、胡椒との相性の良い事。
Tさん ご馳走様でした。![]()
分量(4~5人前)
作り方
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サツマイモは 1年中有りますが、やっぱり秋に1度は作らずにいられない こちら 「スウィートポテト」
私のは サツマイモのケーキと言った方がいいかもしれません。
卵白も入れて、食べた感じが ふわっとしています。
こちらの方が 喉つまりが 押さえられるような気がします。
以前から 残った卵白を 冷凍してあって、ずっと気になっていましたので、今回は1つ分多く入れてみました。
お惣菜お菓子なので、分量もあまり気にせず、作っても それなりに美味しく出来ます。
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義母が たまに 私が高イビキをかいている頃、ラジオ体操に出かけていく公園です。
紅葉が 綺麗よ。
・・・・といわれてから、3日が経過。
歩くのが好きでない私、ちょっと冷え込んだ朝、犬を連れて、ちょっとこちらまで行ってきました。
ああー、少し遅かった~。
さて、今晩のお夕食ですが、息子から またもや 小籠包のリクエストがあり、今日はこちらをメインに 「小籠包食べ放題 」 にしようと思っていました。
そんなに 大変な作業ではないのですが、パン作りと同じように 生地を寝かせて、休ませる時間が要ります。
それなので、どうしてもお夕食の時間から逆算して 作り始めなければいけない時間というのがあるのですが、作り始めたばかりで、電話はかかる、娘から用事を頼まれるなどして。 ほとんど1時間オーバー。 ひゃー
時間の節約とばかりに生地を伸ばしては丸い生地を作って、重ねていったら、なんと下になった生地がくっついてしまって・・・・・。
うー、やっぱり 急がば回れだー。
どうにもならなかったのは もう一度まるめなおして、丸にして、皮が厚くなってしまいました。
ここの所の寒さで お皿が冷えていて、すぐ冷めてしまう。
息子には お席に待機させ、お皿にお湯を張って レンジで熱くしたうえで、蒸したてをのせました。 それなので。おさらにギューギュー。
今回は ちょっと大きめだったり、皮が厚くて、肉饅風のがあったり、やっぱり丁寧に作らないとダメですね。![]()
小籠包の 作り方は こちら です。
出来るだけ 小さく薄く作る方が小籠包らしくなります。慣れたら、24個分のレシピですが、個数を増やしてみて下さい。
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我が家の子どもたち、小さい頃 ピーマンが嫌いでした。
私も子供の頃は嫌いでした。
私は ある時を境に ピーマンが食べられるようになったのですが、それがチンジャオロースーを食べてから・・・・。
子どもたちに、「ママは チンジオロースー を食べてピーマンが食べられるようになったよ」 と 子どもたちにも勧めてみたところ やはり ○。 それがいつからだったかは記憶にないのですが、2人いっぺんに食べられるようになりました。
それ以後は だんだんピーマンを単独でも食べられるように。(生はちょっと無理のようですが)
以前にも書きましたが、 味覚の後退だそうですね。 大きくなると味覚が鈍感になり、きつい味でも食べられるようになるのだとか・・・・。
子どもの頃、 大嫌いな食べ物が 母親の大きく開けた口に入って行くのを見て、怖ささえ感じたことがありました。(笑)
あわせ調味料
後で ごま油 ・・・ 少々
作り方
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沢庵を買って来た時、ちょっと失敗したって事ありませんか? そのまま食べるにはちょっと・・・という時。
今回も 義母から 「頂いた沢庵なんだけど お味が・・・・」って もらったのです。
これは、加えるお野菜の量で サラダ風、お酒のおつまみ、ご飯のお供 そして、手巻き寿司の中身 となる 1品です。
おうちにある材料を入れてみてください。 しいて言えば 大根おろしを加えるところがミソかなぁ?
まだ、若かりし 丸の内OL時代、会社帰りに 寄っていた 銀座の安くて美味しいお寿司やさん。 そこの裏メニュー。
「スペシャル巻き」 の 具 でした!
材料
作り方
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最近は 休日でも子供と一緒にお昼ご飯を食べる機会がめっきり減ってしまいました。
息子は、居る方がまれですが、
娘はまだ中学生なので、家に居る日には一緒に食べたいと思っています。 なかなか、どっちかが留守で 一人 個食をする事も少なくありません。
先日は たまたま 私も娘も家に居たので、 一緒にお昼ご飯。
冷蔵庫と相談。
うん、今日はお菓子を作った残りの生クリームがある。
冷凍しておいたトマトソースもある。
うしし、エビちゃんとベーコンで パスタにしよう。
ちなみにこの、エビとベーコンの組み合わせ、、
昔から大好きなのです。
実家の近くには 「東京アンダーグラウンド」 という本に出てくる ピザ屋さん(今は他の人が経営)が有ります。
ここは、好きなトッピングでピザを注文出来て 私はいつもこの組み合わせ。![]()
パスタは 歯応えと アツアツが 勝負。
この時ばかりは 写真を撮る事よりも 食べる方が勝つ!
またまた、何にも考えていない 証拠写真になってしまいました。![]()
作り方
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こちらは ブログ「ようちゃんのレシピ」のようちゃん様 がご紹介くださった kuzenya様のブログ「薬膳のちから」 にあった 「秋刀魚のオイル煮」です。 ちょっと わかりづらいですね。(笑)
私は にんにくと お庭のローズマリーと一緒に煮て、お醤油をたらして頂きました。
ぎゃー、最初にきつめのお塩をふるのだそうですが、 記事を書いている今、気付きました。
でもまあ、美味しかったから良しとしましょう。
(添え物が何もなく、見た目がイマイチでございますが、とても美味しかったです)
娘は 小骨の多いお魚が苦手。
秋刀魚は味は好きだけど・・・・・。 と
こちらだと、じっくりオイルで煮るので、小骨はほとんど気にならず (それでも 見つけた小骨はせっせっと除いておりましたが (^ ^;Δ )、どうやら娘も気に入ったようです。
ただの塩焼よりも好きだそうです。
如何して、こう オイル漬けは美味しいのかしら???
お恥ずかしながら やっと リンクがスマートに貼れるようになりました。 今までどうやって使って良いのか分からなかったのですが、これからは出来ます。
ちょっとだけだけれど 進歩だぁ~。(自己満足)
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甘くない、チーズとペッパー味のクッキーです。
お酒のおつまみにもいけます。
こちらは エル・ア・ターブル11月号(アシェット婦人画報社)に掲載されていた ブラックペッパーのチーズクッキーを チーズの量に合わせて、また、材料を一部変えて作ってみました。
娘は甘いクッキーの方がいいなぁ ・・・ と
息子は いやー、酒が飲みたくなる。 ・・・・ですと。 ![]()
![]()
![]()
はい、確かに ワインに合います。 こちらはどんよりとしたお天気のお昼間に撮りましたが、一緒に写したワインは もちろんクッキーと共に即 私の 胃の中に消えました。
作り方
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ちょっとお菓子作りをサボっていたら あっという間に 紅玉が店頭からなくなってしまいました。![]()
今年は 思う存分作った気がしないなぁ。
また、たま~に 入荷する時があるかもしれないので、気を付けてお野菜屋さんを覗くとしましょう。
こちらは 少し前に 「パティスリー」(小嶋ルミさん著 文化出版局)という本の中から 作った 「りんごのミルリトン」 というお菓子です。
私の大好きな 紅玉りんごをキャラメリゼして、アーモンドプードル入りのアパレイユ(タルとのたね)を流したものの上に粉砂糖をたっぷりふって、カリッっと焼きあげたものです。
焼きあがって、冷めたらすぐ食べると 表面がカリカリしていて なんとも美味しかったです。
使ったタルト生地は 私のいつもの生地ですが、アパレイユは小嶋さんの分量・材料そのままですので、今回は材料・作り方は掲載できませんので、ご興味のある方は 小嶋ルミさんのご本をどうぞ。
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寒くなってきて、お大根が美味しい季節になりました。
こちらは、以前作ってアップした我が家の定番メニュー ( http://majyoi-kichen.cocolog-nifty.com/blog/2007/04/post_d298.html )の簡単版です。
今年も、家庭菜園をされているお隣の方から 美味しい お大根をたくさん頂きました。 採れたホヤホヤなので、やっぱりスープに。
こちらは大きく切らないので、短時間で出来、寒い日に身体が温まるスープです。
もちろん 鶏がらスープを取ったりするととても美味しいものが出来ますが、市販のビーフスープの粉末を入れても充分に美味しいスープがお手軽に出来ます。
材料
作り方
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私が、こんにゃく芋の凝固剤で悪戦苦闘している中、ブログ「ロミロミママのLeaLea日記」のあげママ様は もうクリスマスのローストチキンをデモで作っていらっしゃいました。
そういえば、去年作った マッシュポテトを詰めたローストチキン美味しかったなぁ。
あげママ様は マッシュルームを入れていらしたけど、これはグッドアイディアで頂き♪
でも、1羽をするのは時間もかかり、多少お味が違っても簡単にする方法はないかしらと考えて作ったのがこちら。
オーブンでチキンをローストすると、脂がたくさん出ます。それがみんなポテトに滲みてしまうと困るので、最初にフライパンで焼いて、ある程度脂を落としました。
もうお分かりの事と思いますが、 我が家で一番喜んだのは?
はい いもねえちゃん でございます。
「わぁ、私の好きなものばかりだ!」\(*^▽^*)/
作り方
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今晩のこんにゃくメニューは 「豚バラ肉とこんにゃくの甜麺醤炒め」です。
お鍋で みじん切りの長ネギをごま油で炒め、豚バラ肉を入れ、色が変ったら、下茹でしたこんにゃくを好みの大きさに切って、入れ、更に炒め、 甜麺醤・味噌・醤油・麺つゆで味を付けます。
さて、昨日に引き続き 「こんにゃくの作り方 パートⅡ 凝固剤が水酸化カルシウムの場合」です。
作り方
こんにゃく芋の 黒い皮を剥き、芽の部分をえぐり取る。(写真1番上) 重さを計りお湯(重さの約3倍)の分量を決める。
鍋を中火よりやや強火にかけ、約10分 色が変るまでよく練る。(写真上から3番目)
バットなどに広げ、水を付けた手袋で上からよく押す。(玉こんにゃくはこの時形にするがこんにゃくを足したり付けたりしない事)
好みの形にしたら、たっぷりの熱湯で40分茹でる。
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手づくりこんにゃくを 初めて食べたのは もう10年も前でしょうか!
母のお友達が手づくりしたものを頂くようになり、歯応えと素朴な感じが大好きで、今まで食べていたのは何だったのだろうと思うほど 「こんにゃく」 の美味しさに目覚めました。
毎年 頂くのを楽しみにしていました。
ある時 生協で 生芋を見つけ、取り寄せて、手づくりしてみたら、なんだか水分が多くて随分柔らかいものが出来上がってしまいました。
そして、2度目、今度は水分を減らして作ってみましたが、やっぱり お友達の味とは違う。
今年、春に彼女にお目にかかる機会があり、こんにゃくレシピを頂きました。
さて、こんにゃく芋を何処かで入手しなくてはいけません。
ネットで検索すると 下仁田ファーム(http://www.shimonitafarm.com/)というところで 11月より ネット販売してくれるとありました。
早速注文。
今年は燃料費などが上がり、価格が上がるか、減量をするかもしれないとあらかじめご連絡があったにもかかわらず、同量で、隙間には下仁田葱やかぼちゃ、里芋が入っていて,嬉しさ倍増でした。
早速作ろうと 頂いたレシピを見ると、凝固剤が 添付されている凝固剤とは違う。
インターネットで色々検索すると 作り方もさまざまで、使う凝固剤も、分量も違う。
とにかく お友達のこんにゃくが食べたくて 取り寄せたのだからお友達のレシピ通りで作ろうと 凝固剤を買いに 薬局へ。
「炭酸ナトリウム」をください。
「こちらですね」・・・と渡されたのが 「炭酸水素ナトリウム(重曹)」
・・・・なんだ 重曹だったのか! 我が家にもあったなぁ。
こんにゃく作り パートⅠ(赤字は私がレシピと違ったやり方をした所)
材料
・ 厚手のビニール手袋(中厚地しか手に入らなかったので 下に軍手をした)
中火よりやや強火にかけながら 色が変るまで(10~15分)木杓子で良く混ぜる。火からおろす。結論
炭酸ナトリウムと 炭酸水素ナトリウムは 別物と判明
炭酸水素ナトリウムもアルカリの為 凝固はするが、 気泡等で問題あり。
ここから、また 私の 炭酸ナトリウム探しが始まりました。
近くにある大きな薬局をあたり、農協をあたり、農家近くの小さな薬局もあたり、他市の大きな薬局をあたれども
「最近は 試薬をおく店がなくなり、入手は困難」 と聞きました。
ネットで購入は可能。 しかし手数料と送料で定価の倍以上になってしまう事が判明。
結局、先のお友達に聞くと、実家近くの薬局では扱いがあるとの事で、里帰りがてら入手しに行きました。
次回は こんにゃく芋に添付されていた 水酸化カルシウム(消石灰)で作ったのを載せます。
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さあ、いよいよ 宿題の最後ですー。
実は、モニターが重なったことと、もう一つ、下仁田から頼んでいたコンニャクイモが届いたのも同じ週で、こんにゃく作りの試行錯誤もしていたのです。
そのお話は 次回のブログで。
こちらは、麺つゆで煮たこんにゃくに衣を付けてフライにした「こんにゃくのフライ」です。
ちょっと青じそぽん酢を付けていただくと、酸味が加わり、より一層美味しく頂けるようです。
写真の 青じそは 我が家で採れたものですが、なんとも小さく、見栄えも良くなく、お許しを・・・・(^ ^;Δ
先ほど帰って来た息子、こちらを一口
下を向いて、片手の親指を立てて、暫く う、う、う、う・・・・
「うまい!」
これは、かなり好きな部類に入る、、、、そうです。
ちなみに、市販のこんにゃく と 手づくり、どこが違うかというと
固さ(固くも柔らかくも出来ますが)とラフさでしょう。
歯応えがしっかりして、結構穴が開いているので、お味が早く、よく滲みます。
作り方
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レシピブログの、<ヤマサ醤油>ぽん酢レシピモニターへ参加中♪
■http://www.recipe-blog.jp/special/2008/10/081024c.html
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私にとっての宿題の続きです。
気が小さいので、宿題が終わらないと、気が気じゃないので、見てくださる方には申し訳ありませんが、お付き合いください。
実は、ぽん酢3種類が届いてからも、うなっても、うなってもレシピが出て来ないんです。
困った、困った、困った 。
何を作るか決まらないと、材料も買えない。
結局、お買い物に行かないで 我が家の冷蔵庫にあるものを並べて考えました。
そうだ、そうだ 美味しいお豆腐があったんだ。
ホタテの缶詰も確かあったはず。
・・・と言う流れで、「お豆腐とホタテのサラダ」に決定。
ホタテとお豆腐の組み合わせ、よくスープなどにもしますが、結構好きです。ごま油を使う事で、ホタテの生臭味が上手く消える気がします。
昆布ぽん酢ドレッシング
作り方
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昨日に引き続き、焼酎に合うお料理という事で、今日は 「芋焼酎」に合うお料理を考えました。
「さつま揚げ」などが合うのかなぁ?と
ひところ、お酒のおつまみに お餅を揚げて、お出汁におろした生姜をのせて食べていた事を思い出しました。
鶏のから揚げを加えて、ボリュームを、でも大根おろしと生姜を加えて、そして秋なので、きのこも一緒に ちょっとサッパリにしてみました。
これだと、お酒を飲まない子供のお夕飯にもなりますし。![]()
作り方
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昨日に引き続き、レシピモニターの 今回は焼酎編でございます。
なんと、たて続けに当選してしまったのです。
なに?? 焼酎が当たる???
それなら 応募しなくちゃ!
麦 と 芋
今回は 麦に合うお料理です。
正直言って、何が 麦焼酎に合って、芋焼酎には合わないのか、また、その逆も 良く分かるほど舌が肥えておりません・・・・(^ ^;Δ
とりあえず、飲んで見て、どんなおつまみが食べたいかを考えて作ってみました。
以前、大和芋の海苔巻き揚げをアップ致しましたが、今回はエビを入れてみました。
作り方
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ヤマサのぽん酢3種”レシピモニターに応募した所当選して、ぽん酢を頂きましたー。
当たったら嬉しいな、くらいの軽い気持ちで応募したのですが、まさか頂けるなんて。
全然レシピを考えていませんでした。
そして、お約束は3種類それぞれにお料理を考えるというもので、第1回の締め切りが7日ですぅ~。
と、とりあえず 1品作ってみました。
なんだか宿題を抱えたようで、結構プレッシャーです。
ただ、ここの所、ブログのお題がなくて困っているので、なにか「これを使って・・・」というのがあると 無い知恵絞って考えなくちゃいけないので、いいかなぁと思います。
いつも、ドレッシングをかけると、お野菜からお水が出てしまい、最後はしなっとなってしまうので、今回は 「梅しそぽん酢」を使ったドレッシングをゼリー状にしてみました。
最後まで、パリパリのまま 食べられました。
他のはまだ、開封しておりませんが、「梅しそぽん酢」は少し甘めですので、豚肉と合うかなぁと思いました。
息子は 結構 梅の香りがするねぇ、旨い、と言って食べてくれました。
ゼリードレッシング
作り方
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レシピブログの、ヤマサ昆布ぽん酢おすすめお鍋レシピコンテスト参加中♪
■http://www.recipe-blog.jp/special/2008/10/081024c.html
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昨日、5時起きで 夫は赴任先に戻って行きました。
まあ、 いつもの事ながら、台風のように 瞬間振り回されて、気が付いたら身の回りはぐちゃぐちゃ・・・・という感じです。
前回、アイスクリームかシャーベットは作ってない?? と聞かれて、私達桃シャーを食べたばかりだったので、在庫なしでした。
今回は 季節の栗のアイスクリームを作って、冷蔵庫に完備。
飲み会から帰ってきて、 「なんかある??」
夜中は あんまり食べない方がいいのですが、 アイスクリームを出しました。 そしたら「もう少し食べられる?」 と お代わりを・・・・。
子供たちの分が無くなったら 怒られそうだなぁと 思いつつ・・・・。
今回は 栗のペーストの量を少し増やしました。
作り方
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毎年 この時期には いくらの醤油付けを作ります。
北海道生まれの私としては 食べずには冬が迎えられないくらい好きです。
そして、 「炊きたて、アツアツの真っ白いご飯にかけて食べるのが好き」と書きましたら、ブログのお友達、Lee様( happymania http://mangococo48.23.dtiblog.com/ )より、「はらこ飯」 のほうが もっと美味しい」 とのコメント。
そう言われちゃあ 作ってみないと いられない私。 でも 白いご飯も棄てられない私は、やっと 思いきって 作りました。
私は 生鮭の切り身を 沸騰した 出汁醤油とお酒に入れ、煮て、煮汁とともにご飯を炊き、いくらの醤油漬けをうえから かけました。
うん、確かに美味しい。
息子は、美味、美味 と言い、 こちらに軍配が。
私は いかんとも言い難いというのが 素直な感想。
毎年、どちらも作る事になるでしょう。 ![]()
今回のいくらのほぐし方
ボールに塩少々を入れた40度くらいのぬるま湯を入れ、すじこを入れて、ほぐす。 (白くなりますが大丈夫)すぐに水で何度か洗い、浮いてきた膜などを除く。
よく水気を切って、出汁醤油とお酒を入れて煮切った付け汁に 3時間以上漬ける。
以前は
お醤油を筋子にふりかけ、手でほぐし、ザルに入れ、更にお醤油をもう一度ふりかけ水気をきる。
漬け汁に1晩漬ける。
どちらがいいのかは 良く分かりません。 お湯に漬ける場合は、温度が高いと皮が固くなったり、生臭みが出ると書いてあるのも見かけました。
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