お惣菜

豚バラ肉の角煮 里芋ソース (我が家でランチ裏方編 )

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昨日の 「我が家でランチ」 の 裏方編です。coldsweats01

 

コメントを下さった方の中には、

私が 「パパッと、手早く出来ちゃうのでしょう」 とおっしゃってくださる方もいらっしゃいましたが、

応えはブブーです。(笑)

前日のお夕飯、当日のお夕飯、そしてお酒のおつまみ用にと、何回かに分けて作っておりますので、とても手際の良い作業とは言えないのですよー。

 

それに、それに 我が家、「私がよくお皿を割る」ので お揃いの食器が数少ない。おまけにお客様用の物がなーい。

お客様がいらっしゃるにもかかわらず、 

「ちょっと洗わせてぇ~、そうじゃないと次のお料理お出し出来ないから~」

のトホホな状況。

 

メインは小籠包、

・・・と言う事は お客様がいらっしゃるお昼までに生地を作り、包む作業がありますので、あまり他のお料理を作っている時間がありません。

そしてもう一つ、義母を車で送るお約束。往復約1時間。

きゃー、前菜は前日までに作っておかなきゃー。 ドタバタ ドタバタ shock

 

とりあえず、前菜の一つは

前日のお夕飯兼で、角煮を多めに作り、頂いた美味しい里芋をソースにしました。

里芋ソースは 平野レミさんのアイディアです。

 

角煮、沖縄ではラフティーといいますよね。

脂を抜いたり、柔らかくしたりするのに、

いろいろな方法があるようですが、

皆さんはどのような方法がいいと思われますか?

 

今回は

材料

  • 豚バラ肉 ・・・ 塊800gくらい
  • 酒 ・・・ 200ml
  • 水 ・・・ 適宜

  • 里芋 ・・・ 大2個
  • うずらの卵 ・・・ 20個
  • 醤油 ・・・ 大匙3
  • みりん ・・・ 大匙2
  • 麺つゆ ・・・ 大匙3
  • 酒 ・・・ 大匙3

 

作り方

  1. 圧力鍋に酒200mlとバラ肉の塊を入れ、お肉が隠れるくらいまで水を足し、蓋をして強火にする。 ピーと鳴ったら、弱火にして20分。 お鍋が冷めたら、冷蔵庫で一晩ねかせる。(冬は冷蔵庫でなくても)
  2. 翌日、上に浮いた脂の塊をきれいに取り除く。 お肉は食べ易い大きさに切る。
  3. 里芋は皮の泥を良く洗い、水分を充分残したまま、ラップにくるんで約2分レンジにかける。 熱いうちに乾いた布巾で持ち、皮を剥く。
  4. (2)の圧力鍋(煮汁とお肉が入った)に調味料と里芋、うずらの卵を入れ、落し蓋をして、弱火でことこと約40分煮る。
  5. 途中で里芋が充分柔らかくなったら、取り出し、フードプロセッサーで煮汁を少しづつ様子を見ながら加えて好みの濃度にする。
  6. お皿に取り分け、ソースをかける。

 

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豚フィレ肉のミルク煮

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寒くなると、なんとなく、コトコト煮込んだお料理が食べたくなります。

昔はストーブの上にお鍋をのせてゆっくりゆっくり煮込んだのでしょうね。

 

お部屋もお腹も暖まって、おまけに加湿も出来ちゃう。

そんなホッこりな空間

今の我が家にはちょっと難しいです。

そういえば、北海道に住んでいた小学校低学年の頃、

家の中のストーブの煙突でハンカチにアイロンかけったっけ。

今はエアコンだったりするのかなぁ??

材料(5人分)

  • 豚フィレ肉 ・・・ 600g
  • 玉ねぎ ・・・ 1/2個
  • 牛乳 ・・・ 800ml
  • 水 ・・・ 200ml
  • ブイヨン ・・・ 1個
  • 塩・胡椒
  • ローズマリー ・・・ 5cm×1本くらい
  • セージ ・・・ 5枚
  • ジャガイモ ・・・ 4個
  • エリンギ ・・・ 1パック

作り方

  1. フィレ肉は網をかけ、塩コショウを強めにふる。
  2. フライパンにサラダ油少々を入れ、肉を全面いい色に焼く。圧力鍋に肉を移す。
  3. 後のフライパンで玉ねぎのスライスを炒め、水200mlを入れ、焼いた後をきれいにし、圧力鍋に入れる。
  4. 牛乳を100mlだけ加え、ブイヨンとローズマリー・を入れて、圧力をかける。
  5. シューっと強い音がし始めたら、弱火にして、30分かける。
  6. 火を止めて、圧力が抜けたら、残りの牛乳を加え、落し蓋(アルミフォイルでも、クッキングペーパーでもよい)をして沸騰したら、ごく弱火で1時間煮る。
  7. 付け合せのジャガイモを茹で、エリンギを炒め、塩コショウを少々ふる。
  8. 肉を取り出し、網をはずし、切り分ける。 ソースはとろみが出るまで煮詰めて漉す。

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おこげ

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何度か 作っていたんです、「おこげ」。

平野レミさんのレシピなどで・・・・。

 

でも おこげ自体が上手く出来なくて、もっぱら 市販のおこげ(オーブントースターで焼くだけのもの)を使っていたのです。

今回も 家に材料があったので、「おこげ」を買いに行ったのですが、見つからず。

困ったなぁ。

そしたら、運良く、テレビで 冷凍したご飯を使っておこげを作っているのを放送していました。

 

Img_7818ad どれどれ、と、ご飯をラップに薄く広げて、冷凍する事約2時間。

カチカチになったのを パリパリと割って、高温の油で揚げてみました。

すると、固すぎない、美味しい「おこげ」に。

もちろん 五目餡をかけた時の 「ジュー」 という音と共に。heart04

 

 

 

公園に咲いていた 「リンドウ」 です。

お花屋さんで見る 「リンドウ」 は切花用に茎が長いのですが、こちらは丈が短くて、へー、と思いました。

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今年もまた こんにゃくのフライ

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もう直ぐ11月ですねぇ。

ちょっと前まで半袖を着ていたのに、今ではもうセーターを着ています。

もう少し、薄い長袖の時期が長くあればいいのに。

 

そろそろ、下仁田で、コンニャク芋の注文が始まります。

早速予約注文を入れたのですが、

な、なんと、その前に、

蒟蒻芋が手に入ったのです。

 

仕事先で、蒟蒻の話になって、

「自家製こんにゃくのフライが美味しいんです。」と言いましたら、 

「家の畑にあったなぁ」 と 持ってきて下さったのです。lovely

 

明日の出勤時に持って行きますので、

昨晩、こんにゃく にして、

今晩はたくさん フライを作ったのでした。

下味を付けたこんにゃくをフライにして、ぽん酢醤油でいただきます。

 

もちろん、我が家で真っ先に頂きましたー。

みんな、笑顔です。happy01

ご馳走様でした。delicious

 

作り方は こちら

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豚ロース肉のトマトクリームソース煮、唐辛子

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夫が数日熱があったものですから、お夕飯はお鍋ばかり。

食欲がなくて食べられなくても、最後にお雑炊にすれば、少しは食べられますし、栄養が凝縮されている気がしますので・・・。

 

そこで、快復した後は 娘の喜びそうな、

こちらのブログでも登場しましたが、「豚ロース肉のトマトクリームソース煮」

マッシュポテト添え。

 

こちら、お弁当に入れたり、

ソースとマッシュポテトを混ぜてサンドイッチにして朝食にも食べられます。

 

作り方は こちら

 

 

2009_09_09_002a_2  少し前の事ですが、お野菜屋さんで枝付きの唐辛子を見つけました。

去年 お友達が 家庭菜園で出来た唐辛子を干して下さったのですが、1年経っても赤々としていてとっても良かったので、私も作ってみる事にしました。

2009_09_09_066a_2 ザルはないので、いつもの干物用の干し網で。

あれ?

売っているたかの爪、緑の部分はなかったわ!

そうか、これを取り除いて、干した方が良かったのかも。

 

だから なかなか乾燥しなかったのかなぁ。

まぁ、出来たからいいとしましょう。

 

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超簡単 じゃがいものグラタン

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アツアツ焼きたてではないのが分かってしまいますねぇ。

 

実は、急いで食べて、残りを撮ったもので、ごめんなさい。

 

娘のリクエストで 急遽 残り物で作った 「じゃがいものグラタン」 です。

ホワイトソースを作らないで出来る簡単なグラタン。

 

Img_7620a 材料(分量はお好みで)

  • じゃがいもの薄切り 
  • ベーコンやハムなど 
  • 玉ねぎのみじん切り 
  • 生クリーム
  • マヨネーズ
  • 塩・胡椒
  • ナツメグ

作り方

  1. じゃがいもは薄くスライスし水にさらし、ひたひたの水からさっと固めに茹でる。(極薄く切ると茹でなくても良い) 
  2. ボールに玉ねぎのみじん切り、生クリーム、マヨネーズ、塩・胡椒・ナツメグを入れ、よく混ぜ、更にじゃがいもを入れ、混ぜる。
  3. 耐熱容器に(2)を入れ、ベーコンなどをのせ、上からお好みのチーズをのせオーブンでチーズが溶けるまで焼く。

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今年も 鶏肉と栗の煮物

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毎年 栗の季節に必ず作る我が家の定番(去年のはこちら)です。

 

形の良い栗を使う方が見栄えはいいのですが、

崩れてしまった栗の方がお味が滲みて私は好きです。

 

今回は甜麺醤を入れてちょっと中華風にしてみました。

 

材料

  • むき栗 ・・・ 10~15個(さっと茹でて皮をむいたもの)
  • 鶏もも肉 ・・・ 2枚
  • 塩・胡椒 ・・・少々
  • 干し椎茸 ・・・ 3枚
  • 長ネギ ・・・ 15cm
  • にんじん ・・・ 5cmくらい
  • 生姜のスライス ・・・ 少々

  • 麺つゆ ・・・ 大匙1
  • 甜麺醤 ・・・ 大匙1
  • 水 ・・・ 50cc
  • 酒 ・・・ 大匙1

    最後に ごま油 ・・・ 少々

 

作り方 

  1. 干し椎茸は水で戻し、鶏、にんじん、長ネギ とともに、食べ易い大きさに切っておく。
  2. 麺つゆ以下の材料を混ぜ合わせておく。
  3. 中位の鍋にサラダ油を熱し、生姜を入れ、香りを出し、取り出す。もも肉を塩コショウして炒め、さらに干し椎茸、にんじんを加えて炒め、味付けの材料を入れ、むき栗も加え、落し蓋(クッキングペーパーでも)をして、汁気がなくなるまで煮る。
  4. お好みで、最後に ごま油を一たらしする。

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秋刀魚のオイル煮使い回しで オーブンパン粉焼き

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先日作った秋刀魚のオイル煮

たくさん作ったので、残りはジップロックに入れて保存しておきました。

さて、今回はどうしようか?

この前トマトソースを使ったばかり。

では にんにくを加えて、じゃがいもと一緒にオーブンで焼こう♪

 

骨が気になる娘のために、身を2枚にしてから大きな骨を取り除き(すっと取れます)、じゃがいもと、にんにく、玉ねぎを入れて、パン粉をふってオーブンへ。

 

秋刀魚のお味とじゃがいもの好きな娘は にこにこ。

義母は 「秋刀魚の骨が美味しかったのに」 とちょっと残念そう。ごめんなさいね。

夫は 「これ、何ていうお料理?」 と聞きますが、

私 「わっかりましぇん。 何となくこうなっちゃったので・・・」

 

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材料

  • 秋刀魚のオイル煮 ・・・ 適宜
  • じゃがいも ・・・ 中4個
  • にんにく ・・・ 小1片
  • 玉ねぎ ・・・ 1/8個分
  • 塩・胡椒
  • 固形スープの素 ・・・ 1個
  • エリンギなど
  • パン粉 ・・・ 1/2カップ
  • バター ・・・ 小匙2
  • お好みで バジル、パセリなど

作り方

  1. じゃがいもは皮を剥き、1cmくらいの厚さにスライスする。 鍋にじゃがいもとひたひたの水、固形スープの素を入れ、固めに茹でる。
  2. オイル煮の身の厚さを半分にする。その時、大きな骨をお好みで取り除く。
  3. にんにくと玉ねぎはそれぞれ薄くスライスする。
  4. 小フライパンで小匙2のバターを溶かし、パン粉1/2カップを香ばしく炒める。
  5. キャセロールに茹でたじゃがいもを敷き、塩・胡椒し、上にオイル煮を重ね、食べ易い大きさに切ったエリンギを脇に置き、にんにく、玉ねぎを更に重ね、。
  6. オイル煮に使ったオリーブオイルを適量ふりかける。
  7. 最後にパン粉をまんべんなくふりかけ、ハーブをちらし、240度くらいのオーブンで約20分、表面が狐色になるまで焼く。

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鶏胸肉のインボルティーニ

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めずらしく 新作です。

↑ 写真の 鶏肉の上にのっているのは 梅干ではありませんよー。

トマトソースです。

 

以前 ワインのお店で食べたメカジキ。

中に詰め物がしてあって、松の実、チーズが入っていて、美味しかったんです。

そこでレシピ検索していたら、

このようなお料理をイタリア語でインボルティーニ(包みこむ)というそうな。

やはり メカジキが有名?

お魚屋さんに行きましたが、良さそうなものがなく、でもどうしてもインボルティーニがしたい。(笑)

メカジキに近いもの・・・・鶏の胸肉かな????

 

家族にも評判は上々でした。

 

 

Img_7345c 材料(4人分)

  • 鶏の胸肉 ・・・ 2枚
  • 塩・胡椒

 インボルティーニ

  • 玉ねぎ(みじん切り) ・・・ 小1個
  • パン粉 ・・・ 大匙2
  • ケッパー(みじん切り)・・・ 小匙1~2
  • グリーンオリーブ(みじん切り) ・・・ 3個(種無し)
  • レーズン(みじん切り) ・・・ 大匙1弱
  • 松の実 ・・・ 大匙2
  • モッツァレラチーズ(角切り) ・・・ 40g
  • 塩・胡椒
  • バジル ・・・ 少々

 パン粉(1/カップ)・パセリ(みじん切り)・バター(小匙2)

 自家製トマトソース(試してガッテンより)、もしくは市販

 付け合せはズッキーニなど

 

作り方

  1. 鶏の胸肉は薄く切って、更にうえからラップをかけて麺棒などで叩き、均一に薄くのばす。 1枚を半分にする。
  2. フライパンにオリーブオイルを入れ、玉葱のみじん切りを薄い茶色になるまで炒め、冷めたらボールにインボルティーニの他の材料と一緒に混ぜ合わせる。
  3. 後のフライパンにバターを入れ、パン粉を加え、色づくまで炒める。さらにパセリを加えて、さっと炒めたら、器に取り出す。  
  4. のばした胸肉に 4等分して 軽く握ったインボルティーニを、それぞれにのせて、巻き、塩・胡椒する。
  5. 先ほど使ったフライパンにオリーブオイルを入れ、巻いた鶏肉を入れ、表面全体にきれいな焼き色が付くまで蓋をしながら焼く。 焼きあがりそうな時に輪切りのズッキーニを入れて両面焼く。
  6. 鶏肉を取り出し、トマトソースを入れて、塩・胡椒で味を付ける。
  7. お皿にパン粉を敷き、4等分した鶏肉を置き、ズッキーニとトマトソースを添える。

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秋刀魚のオイル煮 再び

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coldsweats01 あんまり 美味しそうな画像じゃありませんねぇ。

 

あら、秋刀魚が安い。

1尾 98円。

頭をよぎったのは、

ちょっと保存が効く、「秋刀魚のオイル煮」。

 

去年 ブログ「甘くて優しい日々のこと」のようちゃん様 が紹介されていた、柳田栄萬さんのレシピで、

作ってみて、すっかりファンになったものです。

脂ののった 秋刀魚を 炭火で塩焼にするのが本当に美味しいと思いますが、こちら、秋刀魚の当たりはずれにあまり関係なく、美味しく頂ける気がします。

 

今回は タイムとベーリーフで香りを付けましたが、大蒜やお好みのハーブを入れて下さい。 

義母は骨まで丸ごと食べられると、綺麗に食べてくれました。

 

2009_09_09_012c 材料

  • 秋刀魚 ・・・ 人数分
  • 美味しい塩 ・・・ 適宜
  • タイム(生) ・・・ 適宜
  • ベーリーフ(月桂樹の葉の乾燥したもの) ・・・ 1枚
  • 白髪ねぎ ・・・ 適宜
  • たかの爪の糸切り ・・・ 適宜
  • オリーブオイル ・・・ 秋刀魚がかぶるくらい
  • お好みで 醤油 ・・・ 少々 

作り方

  1. 秋刀魚は頭と内臓を取り、2~3等分にする。 塩をちょっと きつめにふり 1時間くらい冷蔵庫でねかせる。
  2. キッチンペーパーなどで秋刀魚の水分を拭き取る。
  3. 厚手の鍋にオリーブオイルを入れ、あたため(あまり熱くすると皮が剥けてしまう)秋刀魚を並べて入れる。
  4. タイムとベーリーフを加え 出来るだけ弱火で約1時間煮る。
  5. お皿に盛り、白髪葱とたかの爪をちらし、お好みでお醤油をかけてどうそ。

* 保存するには 充分冷まして、オイルから秋刀魚が出ない様に、容器に入れて(私はジプロックに入れて空気を抜いて)冷蔵庫で保存します。 但し、なるべく早めにお召し上がるのが良いと思います。

 

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