副菜

我が家で持ち寄りランチ (Ⅲ) お持たせ色々

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さて、さて、こちらが お持ち頂いたお料理の数々。

皆さん同年齢なので、長~い(失礼!)主婦歴。

それぞれに こなれた味というのでしょうか! お母様の味です。

ほっこりさせていただきました。

写真上左から時計回りで、

  • いか、大根、里芋、人参の煮物
  • カリフラワー、蕪、2色のパプリカ、胡瓜のピクルス
  • 由比丼
  • 蕪の焦がし煮(ごま油で焦げ目が付くくらい炒めて煮る)
  • うの花(豚挽肉入り)

 

中でも、初めて頂いたのは

 

「由比丼」 

静岡からお取り寄せ頂いた、サクラえびとシラスの窯上げ

ほかほかご飯に

海苔 と 小ねぎの小口切り をのせて

山葵醤油 をかけていただきます。

 

こんなに美味しいサクラえびは初めて。

柔らかくて、生臭さもまったくなく、

:*.;".*・;・^;・:\(*^▽^*)/:・;^・;・*.";.*:

 

お料理する人によって、それぞれの味があり、嬉しい発見でした。

どれもとても美味しくて

ご馳走様でした。

 

野川公園ではまだ コスモスが咲いていました。

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簡単 牡蠣のグラタン

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先日、簡単じゃがいものグラタン風を作りました時、

ブログ「Next cuisine 」の queso 様より、

同じように牡蠣もグラタンにします とのコメントを頂き、

早速拝見、超美味しそう~

次は牡蠣のグラタンだぁ~ 

と 密かに作る日を心待ちにしておりました。

 

牡蠣料理は

牡蠣フライ以外は食べられそうもない娘がおりますので、

まずは 小さなグラタン皿で 色味に欠けますが、

全然生臭みが無い。

不思議~、娘は完食です。

やったね、また食べられるお品が一つ増えました。

 

* queso様のレシピを拝見し、なーるほど、お酒を加えたお湯でさっと牡蠣に火を通すことが生臭みを取るコツかなぁと 真似させていただきました。

 

材料(5人分)

  • 小粒の牡蠣 ・・・ 10個
  • 玉ねぎ ・・・ 1/2個
  • エリンギ ・・・ 適宜
  • 溶けるチーズ(グリエール、エメンタール、モッツァレラなど)
  • 生クリーム ・・・ 適宜

作り方

  1. 牡蠣に片栗粉をまぶして冷水で良く洗う。
  2. 小鍋に水と1/2量の酒を入れて沸騰させたお湯に入れて、さっと火を通す。
  3. フライパンにバターを入れ、玉ねぎを透き通るくらいまで炒め、薄くスライスしたエリンギも加え更に炒める。
  4. グラタン皿に炒めた玉ねぎとエリンギ、牡蠣を入れ、上からチーズをのせ、生クリームをかぶるくらいまでかけて、250℃のオーブンでいい色に焼けたら出来上がり。(約15分~20分)

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自家製蒟蒻と大根のそぼろ餡かけ

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コメント頂きながら、ご訪問できなくて申し訳ありません、近々伺わせて頂きます。

最近、身近な人がインフルエンザに罹ったと聞く様になってきています。

皆様、大丈夫ですか?

 

我が家では、風邪はひくものの、幸か不幸かまだ誰もかかっておりません.

今、

インフルエンザの患者さんとワクチンを希望する人で病院は混んでいますし、

みんなマスクをしていはいるものの、

風邪で行っても、次はインフルエンザのウイルスをもらって帰りそうで

病院に行くのもなんだか・・・・。

うがい、手洗い、励みましょう!

 

段々日が短くなって、

仕事から帰る頃には真っ暗。

寒くて身体を硬くして帰ってきます。

そんな日のお夕飯は あったかい こんなものを。

 

「自家製蒟蒻と大根のそぼろ餡かけ」

材料

  • 大根の輪切り 2.5cm位の厚さ ・・・ 人数分
  • 蒟蒻 ・・・ 適宜
  • 濃い出し汁
  • 醤油
  • 鶏の挽き肉
  • 長ネギ
  • 味噌・醤油・みりん
  • 片栗粉・水
  • あれば柚子の皮 

  1. 大根とこんにゃくは 圧力鍋に入れ、 濃いお出汁と薄口醤油で、柔らかく煮る。
  2. フライパンまたは鍋にサラダ油少々を入れ、長ネギのみじん切りを炒め、挽き肉を入れ、色が変るまで炒めたら、みりん、酒、醤油、味噌を入れ味を付ける。 水溶き片栗粉を入れ、挽き肉餡にする。
  3. 器に大根と蒟蒻を盛り、挽き肉餡をかけ、あれば柚子の皮を添える。

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今年も届きました~。 こんにゃくの燻製(こんにゃくレシピ付)

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むふふふ、
今年も 下仁田ファームさんからコンニャク芋を取り寄せました。

そして 今回、以前から気になっていた、こんにゃくの燻製も作ってみました~。

写真は 一緒に作ったホタテの燻製を太白のごま油でオイル漬けにしたものと共に。

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こんにゃくも 新米、新じゃが と同じように、採れたては水分があるのかなぁ、いつもの水分よりちょっと少なめにしたら、私好みの固めのこんにゃくが出来上がりました。

 

燻製の方は ご飯のお供というよりは やっぱりお酒のおつまみでしょう。

出汁醤油で煮た後、燻製にしました。

さてさて、燻製道士様のこんにゃくの燻製とはお味がどのように違うのか、食べ比べてみたいものです。

 

こんにゃく の作り方です。 

調理用品以外で用意するもの : 中厚手または厚手のゴム手袋、軍手

材料(固め)

  • こんにゃく芋 ・・・ 520g
  • 50℃のお湯 ・・・ 1300ml
  • 水酸化カルシウム ・・・ 3.7g(小匙1くらい)
  • 熱湯 ・・・ 100ml

作り方

  1. Img_3602a こんにゃく芋の 黒い皮を剥き、芽の部分をえぐり取る。(写真1番上)  重さを計りお湯(重さの約2.5~3倍、)の分量を決める。
  2. 鍋に分量のお湯を入れ、コンニャク芋をその中にすりおろす。 30分放置。 お鍋を動かすとお鍋の形のまま離れる感じ。(写真上から2番目)
  3. Img_3604a 鍋を中火よりやや強火にかけ、約10分 色が変るまでよく練る。(写真上から3番目)・・・この時熱いので、ゴム手袋の下に軍手をするのがお勧め。
  4. 約1時間 完全に冷めるまで 放置。
  5. その間に水酸化カルシウム(こんにゃく100gに対し、0.7g)を熱湯で溶いておく。←冷えてから加える。
  6. 冷めたこんにゃくの摩り下ろしに水酸化カルシウムを混ぜる。 ゴム手袋をした手で一気に混ぜる。 最初はこんにゃくがばらばらになるが気にせず混ぜ続けると一体化します。(火にかけた摩り下ろしこんにゃくの温度が高いと 水酸化カルシウムを入れてバラバラになった状態のまま固まってしまうので ご注意を!) 
  7. Img_3606a バットなどに広げ、水を付けた手袋で上からよく押す。(玉こんにゃくはこの時形にするがこんにゃくを足したり付けたりしない事)
  8. Img_3611a 好みの形にしたら、たっぷりの熱湯で40分茹でる。

 

  • 赤い字 炭酸ナトリウムを使ったときとの作り方の違いですここだけ注意すれば失敗なく出来上がります。
  • 水酸化カルシウムで作ったこんにゃくは 市販のこんにゃくをうんと固くしたようなつるんとした食感です。 私は煮物より、フライに向いている食感だと思います。

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栗のミルク煮

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数日前に 何を作ろうという当てもなく、

栗のクリームを作っておかないと、栗の季節が終わってしまうと思い、

栗を購入しました。

 

さっと茹で、ボールに一杯 皮を剥いたまではいいのですが、

来客だったり、お出かけだったり、お仕事だったりで

クリームが作れない(いや、作るのが面倒なだけです、はいsweat01)。

 

お夕飯の箸休めにと、

牛乳と甜菜糖で煮て、バターを少し入れて出したら、

あらら、にいちゃんの分よー と言う前に気付いたら、欠けらが2つ。catface

それじゃあしょうがないから、どうぞお食べ!

・・・で 第2弾。 

それも 息子が食べた後、きれいサッパリなくなりました。

 

今回は、いいや、ちょうど面倒だなぁと思っていたので また残りもこれにしよう。coldsweats01

またお買い物にいった時に まだ栗があるようなら、今度こそクリームをたくさん作ってお菓子に、そして残ったのは冷凍しておこうっと。

どうか、栗がまだありますように! 八(^□^*)

 

作り方を簡単に

  1. 栗を茹で、皮を剥く。
  2. 厚手のお鍋に栗を入れ、かぶるくらいの牛乳と甜菜糖(お好みの量)を入れ、栗が柔らかくなり、水分が少し残るくらいまで、で弱火で蓋を少しずらして、煮る。
  3. 最後にバターを適宜入れ、全体に絡ませる。 ここでお味をみて、甘味が足りないようなら足して、糖分が溶けるまでさっと煮る。

☆ ちなみに こちら、丸のままより、形の崩れた 栗の方がお味がからみ美味しいです。

 

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しし唐の味噌炒め

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つくづく年を取りました。

昔は、こんなの見向きもしなかったのに。

 

スーパーで1袋に たーくさん 入っていて、

素揚げでも美味しいけれど、実家でなんだか作っていたなぁ~、

と、急に作りたくなったのがこちら。

 

あったかい ご飯にのせて、はふはふ 頂きます。

そして、お酒のおつまみとしても。

 

我が娘に、「これ、将来のお酒飲みには好きな味じゃない?」

・・・と言ったら、案の定。 うふふ。

 

材料と作り方

  1. しし唐を洗って、ヘタを取り、薄い輪切りにする。
  2. 小フライパンにごま油を入れ、炒め、酒、みりん少々と、お好みの味噌をからめて、香ばしく炒める。

 

久し振りのお花の写真です。 もうお終いでしょうか? コスモス。

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ヤーコンの梅マヨネーズ

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「ヤーコン」 ってご存知でしょうか?

 

私は、名前だけは聞いた事があるような・・・・。

我が家の前は環境緑地です。

最近そこに背丈の高い植物がたくさん植えられていて、

ご近所さんと「何かしらねぇ?」と話していたところ、

お隣さんが 「それね、ヤーコンというのよ。待ってて、親戚からもらったのがあるから、お味見」 と言って くださったのが、形はまるでサツマイモのような球根。

しまった!!  写真を撮り忘れてしまいましたので、

ご興味のある方は こちら → ヤーコンに付いての説明

 

生をスライスしてサラダに入れるとか、

炒め物にするらしい。

 

とりあえず、スライスして生で食べてみると、

甘~い。 シャリシャリの食感。

でも、ちょっとエグミがあるかなぁ???

 

2009_09_09_049ad 材料

  • ヤーコン ・・・ 1本
  • 削り節 ・・・ 小匙2
  • 練梅
  • マヨネーズ

作り方

  1. ヤーコンを4~5cmの長さにして、薄くスライスする。 塩を入れた熱湯にさっとくぐらせる。
  2. ボールに 削り節、練り梅、マヨネーズを入れ(量はお好みで)混ぜ、湯がいたヤーコンを和える。
  3. あれば、大葉の千切りを加えるとなお良い。

 

初めて食べる味と食感でした。

ヤーコンの甘さと梅マヨネーズが合っていて、どこかで見つけたら、また作りたいなぁと思いました。

 

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牛肉・ごぼう・レンコンのトマト・ワイン煮

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今朝の地震は結構揺れたように感じました。

ゲリラ豪雨に地震、竜巻、台風 これからどんどん酷くなっていくのでしょうか? 

 

さて、お外ご飯のアップの後に 自分の料理を載せるのはやっぱり見劣りがして、劣等感を 感じてしまいますが、こちらが本筋ですので、気を取り直して・・・・・。

 

横浜に住んでいる私の長姉、年に数回しか会うことはありませんが、ここの所一緒にご飯を食べる(飲む!?)機会に恵まれ、そこで こちら 教えてもらいました。

お酒のおつまみにいいと聞いて、何がどのくらいの分量なのか、サッパリ分かりませんが、自分流に作ってみました。

 

どうも ごぼう が好きではない娘も 「お酒のおつまみ」と聞いて(笑)、すんなりと 「美味しい」と言いながら食べました。

(やれやれ、彼女には 最初に 「お酒のおつまみ」 と断れば 大抵の物は食べられそうです。)

 

2009_08_011_006c 材料

  • 牛肉の薄切り ・・・ 300g
  • ごぼう ・・・ 1本
  • レンコン ・・・ 笑1個
  • トマトソース ・・・ 100ml(缶詰でも)
  • 赤ワイン ・・・ 100ml
  • 固形ブイヨン ・・・ 2個
  • 水 ・・・ 50ml
  • 塩・胡椒 ・・・ 適宜
  • 甜菜糖 ・・・ 小匙1
  • オリーブオイル ・・・ 適宜
  • イタリアンパセリなど

作り方

  1. ごぼうは長さ4cmくらいの薄切り。レンコンは半月切りでごぼうよりやや厚めのスライス。 牛肉は食べ易い大きさに切る。
  2. 厚手の鍋にオリーブオイルを熱し、牛肉を炒め、塩・胡椒・甜菜糖を加え、色が変るまで炒める。次にごぼう、レンコンを加え炒める。
  3. 更に トマトソース・赤ワイン・固形ブイヨン・水を加え、沸騰したらアクを取り、煮汁がなくなるまで落とし蓋をして弱火で煮る。
  4. 味をみて、足りなければ塩・胡椒で味を調える。
  5. 器に盛り、イタリアンパセリなどを飾る。

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真鯛のカルパッチョ

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今日のお夕飯は お刺身か手巻き寿司にしようと思っていたら、急遽、夏休み中の夫が、友人と飲むのでお夕飯はキャンセルと言い出す。

ならば、鯛の柵は 娘が好んで食べられるカルパッチョにしましょう。

 

お夕飯の後は 都立公園に カラスウリのお花を撮りに行くので、さっさと片付けます。

 

2009_08_04_001c 材料

  • 真鯛の柵 ・・・ 1枚
  • 塩・胡椒 ・・・ 適宜
  • ワインビネガー・オリーブオイル 1:2
  • 胡瓜・トマト・ミョウガ・シブレットなど

作り方

  1. 真鯛は薄切りにして、お皿に敷き、強めの塩・胡椒をする。
  2. 胡瓜、ミョウガは線切り。シブレットは小口切り。トマトは種を取り除き、角切り。
  3. 白ワインビネガーとオリーブオイルを混ぜ合わせてから、真鯛に回しかけ、野菜を盛りつける。

 

 

さて、

日が暮れてからの公園はなんだか気味が悪いけど、未だ見ぬお花のためだから行ってみるか!

ほんとは 夫が付き合ってくれるはずだったのに・・・・annoy

 

夜の公園、園路灯は点いているものの、さすがに暗い。 朝見に行っておいてよかった~と思いながら、目的の場所へ。

暗くて全然見えない。

でも よーくみると うっすらと お花が咲いているのがわかる。

これでは 「近所で咲いていても気付く人はいないでしょう」と 思うくらい ひっそりと咲いて、次の日の朝には散ってしまう 儚いお花。

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Dscn4657a_3 Dscn4658a_5    

フラッシュを焚いて、撮るのも初めて、ピントがどこに合っているのかも全然分からないで撮りました。もちろん虫がいたのも気付かず。

朝は蜘蛛の巣がいっぱい張っていたなぁ、とか 足元に何がいるのか分からないなぁshock と思いながらの撮影でしたー。

(8.07 追加:下の2枚は夕方6時、ようやく咲きだした頃の写真です。) 

 

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枝豆のじゃがいもピュレがけ

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先日行った お蕎麦屋さん 「ほしの」 で出てきた、「じゃがいものすり流し」

焼茄子を角切りにして 上からじゃがいものすり流しをかけていて、とっても美味しかったので、そちらをまねて作ってみました。

 

お茄子は今日の献立に 別料理として登場しましたので、何を合わせよう? と考えたけれど思い浮かばない。

蕪? 白身のお魚? 鶏肉?

全て 今 我が家のストックには無い。wobbly

冷凍庫を開けると、枝豆の冷凍が。 本来なら茹でたてのが美味しいのはいうまでもありません。(涙)

こちら アツアツを頂きます。 もし冷めてしまったら、ラップをしてレンジで熱くしてお召しあがりください。 (07.16  追記)

 

材料

  • じゃがいも(中) ・・・ 2個
  • 玉ねぎ(小) ・・・ 1/2個分
  • バター ・・・ 小匙2
  • 固形ブイヨン ・・・ 1個
  • 麺つゆ ・・・ 小匙1
  • 枝豆 ・・・ 器の底に敷き詰めるくらい

作り方

  1. じゃがいもを1cmくらいの厚さの輪切りにして更にそれを1cm位の拍子切りにする。
  2. 厚手の鍋でバターを溶かし、みじん切りにした玉ねぎを透き通るまで炒め、じゃがいもも加え、炒め、ひたひたの水とブイヨンを入れ、柔らかくなるまで煮る。
  3. フードプロセッサーに入れ、ピュレ状にする。 味をみて、麺つゆを加え、固いようなら熱湯を足す。
  4. 器に枝豆を敷き、じゃがいものピュレをのせて、枝豆を1つ飾る。

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